案内してくれたマサイの青年。学校に通い英語を学んだひとが観光客の相手をする。背後にあるのはマサイの家。牛の糞を乾かしたものを用い建てられる。家の建設は女性の仕事とか。

bg

1974年生まれ。都下在住。生きるということは「世界の解釈」、そのひとをそのひとたらしめるのは、その「世界の切り取り方」にあると思います。

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