地の果てまで続きそうな気の遠くなるような数のヌーに遭遇。食料となる草を求めて、タンザニアはセレンゲティとマサイ・マラを150万頭が大移動することはあまりに有名。決死の川渡を目撃することは残念ながらできず。

bg

1974年生まれ。都下在住。生きるということは「世界の解釈」、そのひとをそのひとたらしめるのは、その「世界の切り取り方」にあると思います。

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください