ナゾの足跡のことはひとまず忘れて、ベッドのなかには、昔なつかし湯たんぽが入れてあった。標高1700m以上、赤道付近とはいえ10度以下まで冷え込む朝晩に、うれしいおもてなしの一品。各部屋、基本的に暖房はない。

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1974年生まれ。都下在住。生きるということは「世界の解釈」、そのひとをそのひとたらしめるのは、その「世界の切り取り方」にあると思います。

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