とにかく草、草、草の大平原。人工物は見当たらない。頭上には雲、雲、そして青空。真上を見上げると、目のふちに地平線をとらえながら、地球の丸さを感じることができる。この丸さ、写真やビデオで表現できないのが残念。

bg

1974年生まれ。都下在住。生きるということは「世界の解釈」、そのひとをそのひとたらしめるのは、その「世界の切り取り方」にあると思います。

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